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プログラミング習得はパッションでどうにでもなるお話。

プログラミング独学

こんにちは。どうも都内でフロントエンドエンジニアしているレオ(@petasojp)です。
独学でプログラマーを目指している方に向けて有益なことをつぶやいているので良かったら僕のTwitterをフォローしてやってくださいな。

最近バックエンドにも手を出し始めています。ってか仕事でバックエンド求められてて勉強せざる負えない状況…

まぁそれはさておき今日はプログラミングをどうしたら覚えられるのか?どうやったらプログラマーになれるのかってのを根性論でお話しようと思います。

プログラミングはパッションで扱うもの

タイトルからして馬鹿だなコイツって思われるかもしれませんが、僕が最近感じるのはプログラミングって技術ももちろん大切なことなんですが、それよりももっと大切なことが “情熱” だと思うんですよ。

レオ

うぉおおお!!!俺は絶対にプログラミング王になるんだ!ってやつ。

だってさ、ぶっちゃけプログラミングなんて勉強すれば誰だって出来るのよ。
出来る人と出来ない人の差ってなんなのよってなった時、やっぱりどれだけ熱いパッションを持ってるかが差になってくるわけで。

よく独学じゃ無理だけどプログラミングスクールに行けば絶対プログラミング出来るようになるとか言ってる人見かけますが、スクールに通ってもパッションがなきゃ身にならないしモノにも出来ません。
高いスクール代払って通ったのに今では全く関係のないことしてる人もよくいます。

プログラミングを独学しようがスクールに通おうがパッションがなければ続けることが難しいのがITというもの。

パッションとは向上心と似ている

何度も言ってますが、ITって常にアップデートされてて、明日には新しい言語が生まれてる可能性もあるし、昨日の技術は今日では古いなんてことがザラにあります。

ITってひたすら学び続けてないと置いてかれてしまう世界なんですよね。
良い意味、後から参入でもみんな同じスタートラインに立てる可能性が他の職業よりも高いんですよね。

んで、もちろん基本はあるのでそこさえ抑えてあとはパッションで学び続ける姿勢を常に持っておく。
これ言い換えれば向上心を常に持っていろってことなんですよね。

なのでパッションとは向上心って意味でもあります。

本を読んでコード書けば誰だって出来るようになる

このブログを読みに来てくれている方の半分以上はこれからプログラマーを目指していることだと思います。
今とても不安に駆られているかもしれません。「自分は本当にプログラミングなんて出来るのか?」なんてね。

でも安心してください。
勉強すれば誰だって出来るようになります。

イチローだってマイケルジョーダンだって最初は何も出来ない素人。
一歩ずつ着実に前に進んで今の立ち位置がある。
それを忘れちゃダメです。

何度も言うけど一番大事なパッション。
パッションだけは常に持っているようにしてください。
そうでないと、すぐに飽きたり挫折したりします。

もうパッションさえあればどうにでもなります。

さぁコードを書きましょう!

以上!!

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